MOYOUGAE No.01 ― 雑貨 ― P.107
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出かける前の身支度に、120×40cmの木製フレームのスタンドミラー
木製フレームのスタンドミラー 120×40cm
玄関や寝室の一角に姿見を1枚置くと、出かける前に全身を確かめる場所ができます。こちらは木製フレームの、120×40cmのスタンドミラーです。一般に、全身を映すには身長のおよそ半分の高さの鏡が目安とされ、120×40cmのうち120cmが鏡の縦の長さなら、その目安を満たしやすい長さです(置く角度や立つ位置で映る範囲は変わります)。
MEMO
模様替えメモ
スタンドミラーは、一般に、部屋の角や壁ぎわに置くと動線をふさぎにくくなります。窓の向かいに置けば外の光を映して部屋が明るく見え、反対に物の多い棚の向かいではその様子も映るので、鏡に何が映るかを置く前に確かめておきます。
北欧・ミッドセンチュリー・アンティーク風といった言葉が商品名に並んでいます。一般に、木製フレームの鏡は木の床やチェスト、ラグなどとなじみ、縦長の鏡を立てると部屋に縦の線が加わります。
SIZE
サイズの目安
鏡の大きさは120×40cmです。フレームを含むかどうか、立てたときの奥行き・重さは楽天の商品ページで確認してください。目安として、立てた鏡の前に、全身を映すために1〜1.5mほど離れて立てる余白があると使いやすくなります。
CHECK
買う前のチェック素材と仕様から見た良い点・気になる点(MOYOUGAE 編集部)。実物を使った感想や、口コミの要約ではありません
良い点
- 120×40cmで、姿見として使いやすい縦長の大きさ
- 木製フレームで、木の家具となじみやすい
- 転倒防止・フック付きの言葉がある(内容は商品ページで確認)
- スタンドミラー・壁掛けの両方の言葉があり、置き方の候補を考えられる(可否は商品ページで確認)
- 一般に、幅の細い鏡は、玄関や部屋の角に置きやすい
気になる点
- 「転倒防止」の内容(付属品・固定のしかた)を商品ページで確認する。一般に、立てて使う鏡は地震や接触で倒れることがある
- 子どもやペットが触れる場所、ドアの開閉でぶつかる位置、寝る場所のそばは避ける
- 飛散防止加工の有無を確認する。飛散防止があっても、割れないという意味ではない
- 直射日光が当たる場所は避ける。一般に、反射した光がまぶしかったり、周りの物が熱を持ったりすることがある
- 重さと梱包の大きさを確認する。一般に、大きな鏡の運搬や設置は2人で行うと落とす心配が減る
Q & A
よくある質問
姿見は、どのくらいの高さがあれば全身が映りますか?
一般に、鏡に全身を映すには、身長のおよそ半分の高さが目安とされます。鏡の部分の縦が120cmなら目安の上では足りる長さですが、置く高さや角度、立つ位置で映る範囲は変わります。
スタンドミラーの転倒を防ぐには、どうすればよいですか?
一般には、付属の転倒防止の部品や、壁に固定する金具・ベルトを使い、鏡の後ろを壁に寄せる置き方にします。この商品の転倒防止の内容は、楽天の商品ページで確認してください。
DATA
商品データ
- ジャンル
- 雑貨
- ショップ
- Dapper-s. Room 楽天市場店(楽天市場)
- 価格
- ¥27,500(2026年11月2日時点)
- レビュー
- 3件・平均 5.00(2026年11月2日取得)
- データ
- 商品名・価格・写真・レビュー件数・商品説明は楽天ウェブサービスから取得
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