MOYOUGAE No.01 ― 雑貨 ― P.195
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器を運び、テーブルでは飾る台にもなる、東屋の真鍮のお盆
東屋の真鍮のお盆 大サイズ
ローテーブルやチェストの上にお盆を1枚置くと、ばらばらになりやすい小物や器がひとつにまとまって見えます。こちらは東屋の、真鍮のお盆の大サイズです。寸法は商品名からはわからないので、置く場所の幅を測っておき、目安としてお盆のまわりに5cmほどの余白が残るかを見て選びます。
SIZE
サイズの目安
「大」の表記のみで、幅・奥行き・重さは商品名に記載がないため、楽天の商品ページで確認してください。目安として、湯のみ2客と急須を載せるなら幅30cm以上あると並べやすく、テーブルや棚に置くなら、天面に対して余白が残る大きさを選びます。
MEMO
模様替えメモ
真鍮のお盆は、一般に、金属の落ち着いた色が加わり、木のテーブルや白い天板の上でも目に留まります。鍵や腕時計を置く玄関の定位置にしたり、小さな花器と本を載せたりと、運ぶ道具としてだけでなく、飾る台としても使えます。
一般に、真鍮は使ううちに色が深くなったり、くすんだりする金属です。新品の明るい色が落ち着いていく変化も、真鍮の道具を使う楽しみのひとつとされます。磨いて明るさを戻すか、変化をそのまま楽しむかは、好みで選べます。
CHECK
買う前のチェック素材と仕様から見た良い点・気になる点(MOYOUGAE 編集部)。実物を使った感想や、口コミの要約ではありません
良い点
- 真鍮のお盆で、木の家具の上に金属の色が加わる
- 「大」の表記で、器を運ぶほか、小物をまとめる台としても使える
- 東屋の製品(商品名より)
- 一般に、真鍮は使ううちに色合いが変わり、その変化を楽しめる素材とされる
- 玄関・リビング・ダイニングと、置く場所を変えて使い道を考えられる
気になる点
- 一般に、真鍮は水や手の脂が付いたままにすると、変色やしみにつながる。使ったら乾いた布で拭く
- 一般に、金属のお盆に熱い器や鍋を直接載せると、熱が伝わったり跡が付いたりすることがある。鍋敷きやコースターを使う
- 寸法・重さ・表面の仕上げとお手入れ方法を商品ページで確認する
- 一般に、金属の縁や角でテーブルに傷が付くことがある。必要ならフェルトなどを敷く
- 一般に、酸の強い食品や塩分の多い物を長く載せたままにすると、変色することがある
Q & A
よくある質問
真鍮のお盆は、どう手入れしますか?
一般には、使ったあとに乾いたやわらかい布で拭き、水気を残さないようにします。くすみを落としたいときは真鍮用の磨き剤を使う方法がありますが、表面の仕上げによって向かないことがあるため、楽天の商品ページの案内を確認してください。
お盆は、運ぶ以外にどう使えますか?
一般に、テーブルや棚の上で小物をまとめる台として使われます。玄関で鍵や腕時計を置く定位置にしたり、小さな花器と本を載せて飾りの一角をつくったりすると、物が散らかって見えにくくなります。
DATA
商品データ
- ジャンル
- 雑貨
- ショップ
- scope version.R(楽天市場)
- 価格
- ¥19,800(2026年11月2日時点)
- レビュー
- 12件・平均 4.92(2026年11月2日取得)
- データ
- 商品名・価格・写真・レビュー件数・商品説明は楽天ウェブサービスから取得
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